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読売新聞 葛飾北斎 富嶽三十六景
額絵シリーズ
浮世絵+額絵解説
【size】
約26×36.5㎝(1枚あたり)
昔、読売新聞が購読者向けに作成していた額絵シリーズの、葛飾北斎「富嶽三十六景」
全18回シリーズですが、残念ながら第12回の「五百らかん寺さざゐどう」「東都駿台」及び額絵解説が抜けています。(写真15)
また、第11回と第13回はダブって2枚ずつ同じ絵がございます。
紙はザラっとした厚紙のような質感です。
少し変色があるものも見受けられますが、ファイルに保管していた為、折れや破れ、目立つ汚れは見当たりません。
解説を納めていた封筒はシミや書き込みがございます。
発送の際はオレンジ色のファイルはつきませんので予めご了承下さい。
厚紙などで補強するかリサイクルダンボールで、防水対策をして発送予定です。
古いものですので、現状にご理解いただける方ご購入ご検討宜しくお願い致します。
らくらく⇄ゆうゆうメルカリ便の変更はある場合がございます。予めご了承ください。
値下げ交渉お控え願います。
⚫︎富嶽三十六景(ふがくさんじゅうろっけい)とは
葛飾北斎(1760-1849)の代表作にして、浮世絵風景画全体の代表作と言えます。このシリーズは天保初年頃(1830年頃)から、西村永寿堂によって出版されました。シリーズには「神奈川沖浪裏」(通称「波間の富士」)や「凱風快晴」(通称「赤富士」)など、世界的にも大変有名な作品が含まれています。
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり |
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