納期目安:
04月23日頃のお届け予定です。
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infinitas、BMSに対応した自作基板です。
アナログ皿、デジタル皿の両方に対応してるのでbeatoraja、LR2でも使用できます。
githubで公開されているもともとyuancon用の基板roxy-boardをベースにUSB-C接続、DAOコンで使用できるようにしました。
昔あったarcin boardに近いかと思います。
SDVXでも使用できるようですが、環境がないので確認していません。https://github.com/veroxzik/roxy-board
専用のツールで皿感度やチャタリング対策用のバウンス時間
デジタル皿の入力時間、皿のデッドゾーン、ボタンLED反転、皿LEDオンオフなど設定できます。
キーマッピング機能でボタン位置入れ替えも配線なしで可能です。
詳しい設定の内容はここを見て下さい。
https://github.com/veroxzik/roxy-tool/wiki
旧DAOコン用に皿センサー用の長いケーブルもお付けします。
専用ツールと専用ファームウェアは落札後にご連絡します。
※わかる人向けの商品です。
FP7などのDAOコン用のピン配置になっています。
ご自分のコントローラーのピン配置についてはここを確認してください。
https://rhythm-cons.wiki/getting-started/connector-pinouts/
皿センサーの電圧は5Vです、3.3Vのセンサーで使用したい場合は
基板裏のソルダージャンパーを切り替える必要があります。
| 商品の状態 | 未使用に近い |
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